ソフトバンク、7色カラーのスマホ「STAR7 009Z」を12/22発売
ソフトバンク、7色カラーのスマホ「STAR7 009Z」を12/22発売
ソフトバンクモバイルは、スマートフォンの2011年冬-2012年春モデルの1つ「STAR7 009Z」の発売日を決定。12月22日より発売する。 「STAR7 009Z」は、色鮮やかな7色のカラーラインアップを用意したスマートフォン。それぞれのカラーに宇宙空間の惑星などをイメージし、カラー名からパッケージデザインまでトータルで世界観を表現している。さらに、宇宙服姿の白戸家のお父さんが待ち受け画面上を浮遊する8種類の「ライブ壁紙」や8種類のテーマをプリインストールしており、簡単な操作で64パターンの組み合わせから好みのデザインに変更できる。また、宇宙服をきたお父さんのストラップも同梱する(数量限定、初回出荷分のみ同梱)。 本体は、IPX5/IPX7相当の防水性能や、IP5X相当の防塵性能を備えているほか、ワンセグやデコレメに対応。さらに、緊急地震速報や、テキストで入力したメールの内容に適した絵文字などを自動で選択し、ボタン1つで簡単にデコレメール作成ができる「楽デコ」にも対応している。なお、本端末にはSIMロックを解除できる機能を備えている。 OSは、Android 2.3を採用。内蔵メモリーは、ROMが4GB、RAMが512MB。ディスプレイは、3.8型液晶(800×480ドット)を搭載。カメラは、503万画素CMOSカメラを備える。外部メモリーは、 MicroSDHCカードをサポート。無線LANはIEEE802.11b/g/n、 Bluetoothはver.2.1をサポートする。バッテリー駆動時間は、連続通話時間が約370分、連続待受時間が約410時間(静止状態)。 本体サイズは、62(幅)×125(高さ)×12(奥行)mmで、重量約152g。ボディカラーは、アースターコイズ、ジュピターピンク、ネプチューングリーン、ヴィーナスイエロー、マーズピンク、サターンブラック、ムーンホワイトの7色。 ■関連リンク 【新製品ニュース】ソフトバンク、Androidスマートフォン冬春モデル9機種
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